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「アクセス数が大事」という考えは赤字をタレ流す

こちらの公開コンサルはもう見てくれましたか?

【公開コンサル】ルコールさん①ホームページ改善のポイントとアクセス数の罠

この動画では

  • ホームページの訪問者数の考え方
  • ホームページを改善する場合の注意点
  • なぜ成約率1%と3%のホームページでは3%の方が優れているとは言えないのか
  • SEOで集めたアクセスに関する注意点と1,500アクセスを集めても集客できない理由
  • しっかりとホームページ対策をした場合の成約率の基準

という話をしています。「え、そうなの!?」と意外に感じた部分も多かったんじゃないかなーと思います。

特に多い間違いが「アクセス数至上主義」。これ、本当に危険です。

ここを正しく理解しないと、ずっと集客ができないどころか、ヘタをしたら赤字がどんどんと膨らみます。

本当はアクセス数が問題じゃないのに「全然集客できん!アクセス数が足らないからだ!もっと広告を使わねば!」となってしまう危険があるから。

アクセスで大事なのは「数」よりも「質」

一番重要なのは「どういうアクセスを集めているか?」ってことですね。

もっと直接的に言えば「あなたのサロンのホームページはどういう人に見られていますか?」ということです。

誰が見てる?

実際にリスティング広告(PPC広告)とかをしっかりとやっている人ならわかることなんですが、数だけを追うのって危険です。

来店につながりにくい有象無象のアクセスを数千、数万集めたところで、まったく集客にはつながりません。

僕はこれまで多分5億円以上、今でも毎月2,000万円くらいの広告を運用しているからよーくわかるんですが、ヘタにアクセスを集めてもまったく意味がありません。

ルコールさんがそうであるように、成約率0.01%を切るなんてことはしょっちゅうです。

まじで「エグい」くらいにムダな広告費の垂れ流しになってしまうんです。

そして、これはSEOでも同じ。

アクセスがあるのに集客できない理由

もしあなたが、アクセス数もある程度あったり、広告を使っているのに赤字であるなら、原因は次のどちらかの可能性が高いです。

  1. アクセスの質が悪い
  2. 成約率が悪い(ホームページの内容がまずいなど)

成約率の目安としては1%。100アクセスに1人の集客です。

アクセスの質を上手にコントロールし、しっかりとしたホームページ対策をすれば、うちのクライアントさんみたいに、成約率2〜7%くらいになったりもします。

成約率5%とか超えると、ほんと楽。リスティング広告を使って、1アクセス100円で集められれば、2,000円でお客さんを集められるので。

もちろん、SEOからも、もっと言えばチラシなど誘導したアクセスの成約率もすべて上がります。

だから「まずは成約率」なわけです。

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2つめの公開コンサルの内容

2つめの動画では以下のことを解説しています。

  • ホームページを改善する時のチェック方法
  • スマホサイトに必ず付けるべきレスポンスデバイス
  • サロンのホームページを作る時の3つの大前提
  • 俯瞰(ふかん:第三者目線)をする重要さと、簡単に俯瞰するコツ
  • お見合いパーティーで絶対にやってはいけない2つのこと

今回も大事な話をしていますので、ぜひじっくり見てみてください!

【公開コンサル】ルコールさん②ホームページ改善のチェック方法とお客さん目線になるコツ

それではでは!

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